馬場温泉

久しぶりに鳴子へ、東鳴子の馬場温泉へ日帰りで行ってきました。Hi3b0010

過去2度ほど屋外にある馬小屋のような「共同浴場」をお借りしたことはありましたが、今回は初めて内湯に入りました。

源泉は外と同じコーラ色ですが、外のお湯ほど熱さは感じなく、泡泡感もありません。調度良い湯加減なので、ゆっくり長く入れますね。

Hi3b0009宿は改築してあまり経ってないので、とても清潔感があります。デリケートな女性でも、抵抗なく受け入れられるでしょう(笑)。
内湯のほうにはシャンプー、ボディーソープがあり、日帰りで行ったら、帰宅後家の風呂に入らなくても良くなります。

チョット残念なのは、内湯はタイル系の外壁です。当然雰囲気は共同浴場より劣ります。
写真はありませんが、宿の廊下や客室側は木を使った暖かみのある感じで、「今度は泊まってもいいなー」と思いました。

帰りはお決まりのロイズのソフトクリーム、250円也。いつ食べてもうまい!

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ホーム 夢実の国

週末土日また仕事なので、午後休取って日帰り温泉、ホーム夢実の国へ行ってきました。
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平日の午後なのに今日は結構な人。しかし夕方近くになったらだいぶ人が減りました。1回入って松島ビールを一杯。今日はクーポン券で入浴料金が800円→500円になったほか、ビールが一杯無料。休憩所の畳の上でちょっと昼寝、また入浴してきました。










Cimg1106 またポイントカードがようやく満タンになり、入浴券2枚をゲット!楽天さんが勝ったおかげで本日はポイント3倍デー。

ベガルタが勝った次の週も、ポイント3倍にして欲しいものだ。

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遠刈田温泉 旅館 大忠

だいぶ日が経ったのですが、先日遠刈田温泉 旅館大忠に行ってきました。
ここは文句なしの宿ですね。特に女性向けの温泉宿だと思います。
風呂良し、飯良し、部屋良し、施設良し、接客良し、経営者の努力が感じられます。
値段はちょっと高めで休前日だと17千円くらいになってしまいます。
それでもまた行きたいと思わせる宿です。
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部屋はリフォームされていて、明るい色調。
若い人にもうける感じです。








Cimg0701 お風呂は全部で4箇所(5浴槽)。
私が一番気に入ったのは朝に入った「十和田石大浴場」
すぐ左側にはもうひとつ庭園風呂があります。
お湯は「遠刈田7号泉」の掛け流し。
小さな宿なので湯量が十分、きれいなお湯に入れます。
大浴場二つのほかに、貸切風呂が2つあります。
部屋数9室にこれだけのお風呂なので、他のお客さんと
遭遇することが少なく、ストレスなくゆったり入れます。
すきだなー小さい宿は。


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前菜だけでこんな感じ、もう満足。
おかげで日本酒飲み比べセットのほかに、普段は飲まな
い芋焼酎(鹿児島の吉兆宝山)をロックで飲んでしまいま
した。芋くささがたまらない!






建物の共用部も美しいし、3箇所にマッサージチェアあり。
お金を出し多分の満足感がある旅館です。必ずまた行きます!

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山武温泉 さくらの湯

栗原市文字、荒砥沢ダムのふもとにある「山武温泉 さくらの湯」に行って来ました。
さっぱり親孝行をしたことのない私、実家の母に「どこか行きたい所ないか?」の問
いに幼少時代に過ごした故郷の温泉に行きたいとのことだったので、まだ出来て
数年、あたらしい山武温泉に行きました。

行く途中、映画「東京タワー」のロケ地へ寄りました。
実は親孝行しなきゃいけないと思ったのは、ドラマ「東京タワー」見てからという
不純な動機(苦笑)。息子って母親に不器用なんで・・・
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温泉に入る前に母が「ダムのあたりで、ふきのとう取りをしたい」とのことで、山菜
取りにチャレンジ。やってみると結構楽しいんですね、山菜取り(笑)

だいぶ冷えた体に、さてと温泉へ。日曜日の割には結構すいてました。
単純泉の割にはやや茶褐色の色。いい感じの色でしたね。
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実は山武温泉の社長は母の同級生、特別に養殖しているチョウザメを見学させてもらい
ました。
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場所的にちょっと遠いので
・山菜取りをかねる
・新規で植えた1万本?!の山桜を見に行く
・栗駒山の紅葉を見に行く
などを兼ねて行くと楽しみが増えますね。

午後は鳴子へ移動、本当は温湯(ぬるゆ)温泉に行こうと山越えを試みましたが、
道に迷って鳴子へ急遽変更。そばや「勘六」で昼食→滝の湯→ロイズのソフトを
食べて帰ってきました。
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母の話では、ここの蕎麦屋は温かいそばより
冷たい蕎麦のほうがうまいとのことです。

うーん、チョット移動しすぎて疲れました、山武温泉でゆっくりするのがベストのようで
した。

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大郷温泉野天風呂 夢見の国

よく行く日帰り温泉、大郷町の夢見の国に先日行ってきました。
ねらい目は夕方5時以降500円になる時間帯、平日の夕方は結構すいていて
ゆったりと温泉を満喫できました!
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ここの温泉の特徴は、「松島ビール」という
地ビールが楽しめること、1杯420円です。

平日の夜は結構すいていて、ビールと夕食をとり休憩してまた入浴する。
500円+夕食でゆったりとしたストレスを感じない時間をすごせます。
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ちょっと楽しくないのが下記のサービス。
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なぜに楽天だけ?ベガルタが勝ったときもポイント
3倍サービスを期待したい(苦笑)

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鳴子温泉特集⑤最終回

働きまくった昨今、代休を取得しての鳴子温泉の日帰り湯めぐりの旅、
締めは東多賀の湯です。前回入浴して脳裏に焼きついた温泉。
乳白色の硫化水素泉、それでいて清々しいお湯。
せっかく来たのだからとまた行ってしまいました。
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扉を開けると使い込んで味の出てきた木の浴室が
お出迎え。
ん?でもチョット変、油の揚げ物のような匂いが浴室に漂ってます。
もしかしたら厨房が近くて、厨房からの排気が入ったのかと思いきや窓を開けると
外からはまったく匂いがしません。
お湯を手に汲んで匂いをかいでも硫黄泉の匂いしかしないです。
その日のコンディションによって、温泉も変わるのでしょうか?
締めにしてはチョット物足りなさを感じてしまいました(苦笑)

帰り道、「あ・ら・伊達な道の駅」でいつものロイズのソフトクリームを食べようと。
店に近づいたら店員さんから速攻で「すいません機械が故障で・・・」
思わず上半身がのけ反ってしまいました(涙)
しょうがなく売店で買ったアイス饅頭は、チョー胃がもたれる食べ物だったとさ・・・
-終-

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鳴子温泉特集④

滝の湯に入って車で昼寝。
次は鳴子→東鳴子に移動しようかと思い、黒湯で有名な高友旅館へ。
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歴史を感じる古い建物、結構横に広い旅館です。

何種類かの温泉があるようですが、「あのー初めてですが・・・」との問いかけに
「奥へ行くと黒湯がありますから、そちらへどうぞ」と教えてもらいました。
ほかのお風呂も教えてほしかったんですがねー(苦笑)

高友の黒湯は「こいー」とか「油臭がぷんぷん」と温泉通の方々はおっしゃってますが、
本当のその通りでした。
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どくとくの雰囲気、匂い
本当に体に効きそうな感じがします。
温度はさほど熱くもなく、適温でした。
湯治客のおばあさんが先客でいたのですが、「こんにちはー」と入っていくと
びっくりして逃げていきました(苦笑)こっちも見たくないんですがねー。
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脱衣室に貼っていた「黒湯体験者の声」
さまざまな病気、体質で困った方々が来ているようです。
体質が改善されたり、本当にあるんでしょうね。

高友で目に付いた写真を二つ。
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休憩室に飾ってあったベルルタカレンダー、
東北ハンドレット(ベガルタの運営会社)提供の物。
それとガラスケースに飾られた、清水監督時代の集合写真。
なんと高友さんはベガルタ仙台を応援してるではありませんか!うれしい限りです。
ベガルタ仙台を応援する高友旅館をベガサポの私たちも応援したいともいます!
ベガサポは高友、よろしくお願いします(笑)

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鳴子温泉特集③

登良屋で食事の後は鳴子名物滝の湯に行きました。
平日の昼ということで、はじめは2人くらいいましたが、数分後は一時貸切に、
速攻で写真を撮りました。                  Cimg0586 Cimg0584                  








左はぬるめのお湯、右はメインの熱めのお湯。
熱めの風呂はもう少しぬるいと言いのですが。何度か休憩しながら入りました。
ぬるめのほうは温度が低いせいか、やや白く濁っていかにも鳴子らしい感じ。
硫黄の臭いといい、木のぬくもりといい、ここも本当にいい温泉ですね~。
湯上りはさっぱりした感じがします。


Cimg0593 平日なので人影もまばら、
ゆったりとした時間が流れます。
忙しい仕事に片がついて、疲れた体は癒されます。
まさに「至福の時間」



ここは湯量も豊富なんでしょうか、あまった温泉が噴出しています。
すぐ隣はアルカリ性の旅館ゆさや、隣り合った滝の湯は強酸性。
隣同士で泉質が違うのも不思議ですね。                   
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温泉の裏側には温泉神社があります。
ここの駐車場に車を泊めさせていただき、ちょっとお昼ねタイム。
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鳴子温泉 西多賀の湯

鳴子の硫黄泉は素晴らしい!
程よい大きさの浴槽に掛け流しされていて、ここもフレッシュなお湯ですね。
緑かかった乳白色の源泉はとても濃厚な感じがします。
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温泉で濡らしたタオルで顔を拭くと、複雑な硫黄臭クラクラきます。
お世辞ににも「いい香り」ではありません。
体にきく~って感じがして、ヘルシア緑茶を飲むよりも血糖値が下がる気がします(笑)
メタボリック症候群よ、さようなら~って、勝手に思い込みました。
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源泉そのものに白いかすのような湯花がたくさん流れていて、よくそうに一杯。
チ○毛にまとわりつくます(笑)

さっぱり系の東多賀、こってり系の西多賀、となりあっているのに違う源泉。
おもわず2件はしごしたくなる、また行きたい温泉でした。

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鳴子温泉湯めぐりの旅

日帰りで鳴子温泉郷をはしごしました!
まずは鳴子温泉、東多賀の湯。もうこれぞ鳴子温泉の源泉だーーって感じ。
すばらし過ぎます。
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真っ白で濃い硫黄泉が、小さな味のある浴槽にドバドバ注がれています。
温度も41℃くらいでしょうか、調度いい温度で本当に気持ちがいいお湯。
弱酸性のお湯はアトピー性皮膚炎に効くらしく、湯治で訪れているお客さんがいたようです。
ポリタンクへの持ち帰りサービスも実施しているようで、帰りの車内で
「このお茶のペットボトルに、お湯をもらってこようか?!」と思ってしまいました(笑)
浴槽も木製で渋すぎる。どうやら私は木製の湯船に魅力を感じるようです。
女湯に入ったアシスタントも、いつもは評価が厳しいのですが
「凄くいい温泉、また来た~い!」と言っておりました。

市役所の支所の裏にある「湯めぐり駐車場」にとめて、レストラン「銀の匙」で昼食。
ロースかつを食べました。
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温泉街は狭いのですが、観光客向けに駐車場を設けて
いるのはグッドですね。
ちかくのワンちゃんにも歓迎されました(笑)

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食事の後は中山平温泉 しんとろの湯に行きました。                                       Cimg0526
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新しめの日帰り専用温泉。特徴はアルカリ性のツルツル感のあるお湯。
色は透明ですがやや硫黄臭がします。まあいい意味無難な温泉施設ですね。
山のほうから湧き出す源泉は、木製の樋を通って湯船に注がれます。

せっかくここまで来たのでもうイッチョ行こうかと、東鳴子の入り口、馬場温泉へ!
宿にお断りして、そとにある共同浴場のほうをお借りしました。
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コーラのような色と炭酸ガスの泡、そして独特の匂い。
ちょと熱めですがすがすがしい。いいですねーここも!
建物の感じも味がありますね。また行きたい温泉のひとつです。

鳴子温泉郷は温泉のデパート、いろんな泉質の温泉が体験できます。
若いころは(今でも十分若いと思ってますが・・・)「鳴子なんて、ばあさんが行く温泉」
と思っていた私。今頃鳴子のすばらしさに気づくとは・・・
もう頑張って通いますよ!!

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東鳴子温泉 旅館大沼

東鳴子 旅館大沼に行って来ました。
ここの宿の特徴はたくさんの貸切風呂があること。
とくに素晴らしいのは、車で送迎1分、宿泊者専用の貸切露天風呂があること。
「母里の湯」素晴らしすぎる貸切露天、風情があって温度管理も完璧です。
泉質は含芒硝・食塩重曹泉 だそうです。
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宿内でお勧めは4階にある薬石風呂「陰の湯」。
浴槽が小さめですが、その分フレッシュで濃い~温泉。
まとわりつくような湯花が一面に舞っています。
下の写真をクリック拡大すると、体にまとわりつく湯の花のすさまじさが分かります。
こちらは純重曹泉、赤湯と呼ばれる東鳴子の共同源泉でしょうか?
茶褐色の色の温泉です。
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貸切風呂がが多いので、のんびりくつろぐには最適の宿ですね。
今回は湯治館に宿泊しました、今度は本館に泊まりたいです!

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沢乙温泉(さわおと)

沢乙温泉は宮城県利府町、ワールドカップの開催された宮城スタジアムの裏側、
民家もまばらな田んぼの中にあります。
宿泊、休憩、入浴のみ、楽しみ方はさまざま。
泉質は低張性アルカリ性冷鉱泉というらしくpH9.0、実際はややつるっとした感じ。
露天風呂の匂いをよーくかぐと、かすかに硫黄の匂いがするような・・・。
近場の温泉の割には美肌湯で、5回ぐらいはリピートしております。
うわさによると食事がいいらしく、懐石料理を出してくれるようです。
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内湯と露天風呂が各1個あります。

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鳴子温泉 ゆさや

鳴子温泉「ゆさや」に行って来ました。ここを選んだ理由ですが、
・温泉臭ぷんぷんの硫黄泉を楽しめること。(アルカリ性)
・平成17年に作られた宿泊者専用「茜の湯」があること。
・お隣は共同浴場「滝の湯」(酸性)があり、ゆさやの客は無料で入れること。

100mほど歩いた高台からの茜の湯は最高!

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うなぎ湯と呼ばれる内湯はpH8.9のアルカリ性。肌がすべすべになります。
ただし源泉が高温なので、加水しないときつです(苦笑)
こちらは男湯
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こちらは20:00以降女湯→男湯に入れ替えになる浴槽。
入る前はエメラルドグリーンの透明な色でしたが、な・な・なんとあがるころには
乳白色の色に変化!!不思議な温泉です。
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夜はお隣の共同浴場「滝の湯」へ。お客さんが数人いたので中は撮れませんでした。
こちらは酸性のお湯。さいきん改装したのか、なかなかきれいな感じ。
それでも湯治場の湯らしい雰囲気がありました。
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これだけ温泉が楽しめて1泊2食付きで1万円代前半。
始めはお金がないので日帰りを推進した妻も、宿泊者専用貸切露天とうなぎ湯を満喫。
とても喜んでいました。

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